店長ブログ

大根おろしの効用

2019/08/26 07:15:11|コメント:2件

 
以下は風俗情報誌「イクナビ+45号」に掲載の記事であり限られた文字数の文面になります。 

 大根の分解酵素の驚くべき効果を知ったのが10数年前である。

胆石による疝痛発作に悩まされていたが、大根おろしを数週間食べ続けた後、未だ再発せず。

近年、右手中指の爪に変形が生じる。

60歳迄ヘビースモーカーであったので肺癌を覚悟した。

この時から大根おろしを食べ続け一年程で快癒した。

するといづれの病院でも完治しなかった10代の頃からの頭部の脂漏性皮膚炎が根治する。

その他、皮下出血による痣、ヘルペス、尿道炎も快癒、細菌も分解するので、火傷、切り傷も早く綺麗に治る。

協力者数名に治験を施す。

悪性水虫が外用薬との併用で完治、口臭消失、膣剤無用、肝臓の数値改善等々。

さて、

癌のメカニズムは細胞を構成する原子核の質量減から「場」の特性で「力」が発生し、そこから肥大化が始まる。

これを大根の分解酵素で分解する可能性有。

もし胎児に影響がなければ妊婦に使用可也。

これで夢の万能薬の完成

以上

以下は次稿にて


 
 

宇宙から見た医食同源の効用

2019/06/21 21:35:59|コメント:2件

以下は風俗情報誌「イクナビ+44号」に掲載の記事であり限られた文字数の文面になります。

 宇宙の「場」を形成する空間の目的は物質を「熱」に変換する事である。

生命に於いては食物連鎖が熱の変換プログラムであり、我々人間とて大変危険な環境の下に生存してる。

昨今の事件事故は、全て空間の引力作用の為せる業である。

車の運転は重力空間を高速移動するので、身体から電気量発生が強まり、脳が興奮状態に陥る。

特に大潮の時は気を付けたい。

さて、

人体の作動原理を車に例えると、糖質から作られるブドウ糖がガソリンで、電気系が正副交感神経である。

その人体内の電子回路の基準電位を作るのがビタミンCで微量元素が材料となる。

ビタミンC不足による壊血病の初期症状は精神に異常を来す。

更にビタミン不足は電子回路の不調によりエンスト、誤作動を生じやすい。

引力で固まった脳は入浴など「熱」で解きほぐす。

認知症など老化防止や粘膜疾患全般は糖質制限で予防できる。

そして夢の万能薬は大根おろし。

以上
 

色即是空・空即是色

2019/06/20 14:48:40|コメント:0件

超巨大恒星が超新星爆発を引き起こすと、その跡にブラックホールが生成される。

これが、水素原子及び元素を一つに纏めていた本尊であり、強く収縮した空間である。

この理由は、

物質を構成する元素は、原子核を中心に引力を発生させるので、核を取り巻く周囲の空間が収縮する。

ここで超新星爆発を引き起こした超巨大恒星を例に考えると、

恒星を形成する元素の核を中心に「空間」が収縮する為に、恒星全体が渦に巻き込まれた状態に置かれる。

宇宙空間とは水中と同様に「重力」で満たされているので、超新星爆発で粉砕された物質は飛び散っても、渦は直ぐには消失しない。

そして、粉砕された物質の「重さ」は平衡するので、半分は元の星の中心部に集まる。

中心部に集まった「重さ」はアインシュタイン方程式に従って空間を収縮させる。

さて、

物質は人間の眼で認識可能だが、「熱」と「空間」と「原子核」は捉える事が出来ない。

物質は全て「素粒子としての電子」の雲に覆われている。

電子は「負」の位相と0度から180度の波長を有する。

しかし、熱と空間と原子核の位相は「正」であり、波長を有しない。

人間の眼も電子雲に覆われており、波長を有しないものは見えないか、黒と認識するかである。

空間は光を透過するが、光が無いと黒と認識する、熱は物質に寄生すると物質の反射波が変化する。

人間は地球環境で物質に囲まれてるので、何でも見えると思っているが宇宙規模では空間と熱の世界である。

以上から、ブラックホール形成のエネルギーは、「熱」の重さが大半を占めると考えられる。

そして、

ダークマター・ダークエネルギーを「空間と熱」に読み替えると実体が浮かび出る。

余談ではあるが、

老子の道教の「道」を、仏陀の「空」を、それぞれ「空間」と読み替えると分かりやすくなる。

更に、仏陀の「無」の思想は、

「空」は空間・「色」は物質であり、物理上において物質と空間の可逆過程を説いている。
 

ブラックホールの正体と生成過程

2019/06/08 00:21:02|コメント:0件

以下は風俗情報誌「イクナビ+43号」に掲載の記事であり限られた文字数の文面になります。

 ブラックホール(BH)とは「超圧縮された球状の空間」である。

ビッグバンから程なくして、無数の巨大恒星が形成される。

やがて宇宙の膨張に伴う空間の重力密度低下により超新星爆発が誘発される。

爆発で粉砕された物質は全方向に拡がる。

すると物質の持つ平衡する特性、所謂「重さ」は外側に半分、残り半分は元の星の中心部に集まる。

ここから「重さが空間を縮める」と云うアインシュタイン方程式から、元の星の中心部に超圧縮空間であるBHが出現する。

これが銀河の始まりとなる。

更に「台風の目」もミニBHである。

台風を構成する水分子の「重さ」は水平線上に内と外に分かれる。

すると雲の中心に重力密度の濃い空間が出現する。

中心に集まった雲は分子単位に分解され、熱と共に上空に排出される。

以上の全ての現象は「熱」の平衡特性に起因する。いわば「女」「妻」「母」の振る舞いに翻弄される人間社会の様に。

以上。

更に稿を進める。

巨大恒星を構成する水素原子を一個の球体に纏めるには「力」が必要であり、その「力」、則ち引力が失われると水素原子はバラバラになる。

それでは「力」とは何なのか。

ニュートンの運動方程式では F(力)=m(物質の重さ) で表され、Fとmは等価関係にある。

そこからアインシュタインは「空間の縮み」と「物質の重さ」は等価というアインシュタイン方程式をを確立した。

すると、

「力」=物質の重さ、空間の縮み=物質の重さ、故に「力」とは「空間の縮み」と言う事になる。

ここで疑問となるのが、何故に物質の「重さ」と「空間」を同列に取り扱えるのか。

空間は三次元立方体であり、そのすべてに「熱」は存在する。

そして「熱」には重さがある。

則ち、空間の「熱の重さ」と「物質の重さ」の比較になるので、物質と空間は同列に取り扱う事が出来る。

以下は次稿にて。
 

桜見物の深層心理

2019/04/23 15:24:39|コメント:0件

以下は風俗情報誌「イクナビ+42号」に掲載の記事であり限られた文字数の文面になります。     

 昆虫が光に群がる目的は繁殖である。

昆虫は単独で生活を営むが、交配時には空中に飛び出し舞い踊る。

その時、各個体が一斉に太陽や月を目掛けて飛翔すると、ある一点で結ばれ集団を形成する。

光の中でも特に紫外線は波長が短い為、プランク定数から、より強い電気信号が脳を刺激する為と思われる。

更に「物質を熱に変換」する「宇宙の意思」から、熱変換の最終段階の香料酒類も波長が短い。

魚類も光に集まるが、これは光の変化を餌と間違う為に起きる。

所謂「光の二重性」による現象で、サンマは水中で光が「粒」になると小魚に、光が散乱して「波」の時は小魚の出す「波紋」に見える筈である。

この二重性は「場」である空間の反応であり、光その物は変化しない。

さて、

華の色香に忘我し、酒肴に舌鼓を打ち、歌舞踊に酔いしれ、人々は旧交を温め絆を結び自然の営みに喜びを見出す、が春風とんだ嵐に興ざめの感あり。

以上