店長ブログ

生命の誕生の概略。

2026/02/11 00:33|コメント:0件

水分子は岩石の固着剤であり、生命の基は全て地球上に存在する。”静かな海”で太陽光による「場」の特性「力」で水分子{H₁₄O}と炭素の電気分解による”元素変化”で初期生命は誕生する。そこから進化した初期生命の内部での化学反応によりアミノ酸が生成される。これが生命の誕生のシナリオです。
※静かな海とは月がまだ太陽の軌道を周回し、地球が月の潮汐力に影響されない時代。
※元素変化とは、酸素原子量16が摩滅して窒素原子量14に変化する。
※水分子の形状は中心に酸素原子が一個、その周囲に水素原子14個の金平糖状の形、{H₁₄O}です。

宇宙でNo1の最強で最凶な水素原子核。

2026/02/10 23:30|コメント:0件

水素原子核は単位当たり宇宙最強の引力特性を有する。水素添加食品を食べると、其の引力で口腔内から肛門まで、いわゆる消化管全般の細胞壁に吸着し歪みを生じさせる。其処にバクテリアが住み着き、潰瘍・増殖から最後は細胞の癌化のメカニズムが発動される。予防は量の制限と必ず生野菜・果物と合わせて食べ、水素を付着させ体外に排出させる。特に代謝の早い若年層は注意が必要である。

癌細胞は電気で退治する。

2026/02/10 23:01|コメント:0件

肺癌・乳癌等々腺癌・扁平上皮癌の主たる原因は生野菜果物からのビタミンCの摂取不足ではないか。神経回路の電気信号接続箇所の不全で急峻な電圧上昇と下降を繰り返すスイッチング現象が発生する、此処から電撃創を生じる。これにより細胞原子核の質量減から「場」の特性に拠り”元素融合”の原理が働きモンスター細胞が出現する。「場」も電気の特性も理解せずとも、生野菜果物を出来るだけ摂る。そうすればバクテリア、ウィルスによる浸食を軽減し、原子核質量減による細胞の癌化をある程度防止出来ると思う。細胞の癌化は生命の宿命なので節制予防が肝要であり、水分子から電気を発生させる貝原益軒一押しの大根おろし、これに岩盤浴等々を組み合わせると癌細胞の血管をズタズタに切断する強力な電気メスが出来るかもしれないな・・とも思ったりする。これが癌細胞のアポトーシスです。
※水分子の形状は中心に酸素原子が一個、その周囲に水素原子14個の金平糖状の形、{H₁₄O}です。
※物質に「熱」を加えると電気が発生する。
※大根の分解酵素は水分子から電気を発生・干渉すると「熱」と「力」に変化する。即ち電気とは波長を有する「熱」であり、それが平衡すると空間の特性「力」を発生させる。

フィリピン海プレートが創る能登半島

2025/01/22 11:12|コメント:0件

能登半島地震から1年余、未だ完全復旧ならず心ならずも災害に遭われた方々の窮状を察するに余りあります。
今後の地震解明の一助になればとの想いで記す。
まずは伊勢湾と能登半島の地形輪郭の相似性と地図上で同じ経度から考えると、フィリピン海プレートの圧力が3Dプリンターのメカニズムで能登半島を形成した可能性がある。
いわゆる3Dプリンターでは電気信号に拠るデーター送信であるが、当該現象も物質から発生する電気を「宇宙の全てを形成する量子群」一個一個の収縮膨張する特性「力」によりデジタル信号に変換して送信する。則ち人間が造る3Dプリンターの原理はこれに基づく。
ここから前提として、水分子は宇宙では岩石の固着剤として存在し、地球環境下の引力と熱を獲得して液体として存在する。
さて、伊勢湾から能登地方に到着した圧力、いわゆる平衡する特性「重さ」と「電気信号」は「力」の発生となり、岩石と其の岩石から湧出した水分子がゲル状となり地下奥深く存在している。このゲル状の物質は、「力」と「熱」を受けると水の三態により、変幻自在の様相を呈する、これが気象庁の言う流体物と思われる。
結論として、能登地方の地震の本尊はフィリピン海プレートであり、黒潮蛇行も長期に渡るので東南海プレートからは眼を離せない。





 

宇宙膨張のメカニズム。

2024/05/10 13:10|コメント:0件

物質は宇宙空間を超高速で通過する。その際、物質は空間を形成する量子群を透過するが原子核には衝突する。
この時、衝突する原子核の周りは極めて強く収縮した空間を形成される、すなわち引力作用の強い空間が出現し、数多の量子が固着された原子核本体から悠久の時を経ながら漸次遊離し、再び空間を形成する。これがビッグバン直後の「熱平衡」以外の宇宙膨張の仕組みである。
例えば太陽の熱放射、地熱、風化作用、地震、津波、炭化水素の燃焼、生命活動など、森羅万象そのものが宇宙膨張の原因となる。
ここでリニア新幹線の抱える問題点を考えたい。引力の強い地表空間、更に四方から引力作用いわゆる「重・力」密度の濃いトンネル空間を延々と高速で移動する車体の「重さ」は指数関数的に増大する。通常の軌道式列車の高速移動では増大した「重さ」は車輪を通じて地球に逃がす。しかしながらリニア新幹線列車は空間に浮く特性により、増大した「重さ」は列車本体が引き受ける事になる。
「場」いわゆる空間の特性として「重さ」は外へ外へ、「力」は内に内に、つまり当該列車には分裂の「力」が働く。
この現象はアインシュタイン方程式の空間と物質の等価関係から読み解けるが、金属疲労に伴う車体の更新頻度のコスト、安全性など課題はかなり有ると思う。